ファイル名:0000000_1_0742347502302.doc 更新日時:2011/02/12 11:23 印刷日時:11/02/12 11:27
四 半 期 報 告 書
(第平年期第3四半期)
フィールズ株式会社
ファイル名:0000000_3_0742347502302.doc 更新日時:2008/07/04 17:29 印刷日時:11/02/12 11:27
四 半 期 報 告 書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第平②条の年0の に規定する開示用 電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力・印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に 綴 込ん おります。
○○○
ファイル名:0000000_4_0742347502302.doc 更新日時:2011/02/12 11:27 印刷日時:11/02/12 11:27
目 次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………3 3 関係会社の状況 ………3 従業員の状況 ………3 第 事業の状況 ………
1 生産、受注及び販売の状況 ……… 事業等のモスク ……… 3 経営上の重要な契約等 ………
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………6 第3 設備の状況 ………11 第 提出会社の状況 ………1平 1 株式等の状況 ………1平 株価の推移 ………1年 3 役員の状況 ………1年 第 経理の状況 ………14 1 四半期連結財務諸表 ………1イ その他 ………年4 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………年イ
四半期レビュー報告書
確認書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平年 月10日
四半期会計期間 第平年期第3四半期(自 成平平 10月1日 至 成平平 1平月年1日)
会社名 フィールズ株式会社
英訳名 FIELDS CORPORATION
代表者の役職氏名 代表取締役社長 大屋 高志
本店の所在の場所 東京都渋谷区円山町3番6号
電話番号 0年 イ②③4 平111 代表
事務連絡者氏名 執行役員コーポレートコミュニケーション室長 畑中 英昭
最寄りの連絡場所 東京都渋谷区円山町3番6号 E・スペースタワー
電話番号 0年 イ②③4 平111 代表
事務連絡者氏名 執行役員コーポレートコミュニケーション室長 畑中 英昭
縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
(大阪市中央区北浜一 目8番16号)
第一部 企業情報
第 企業の概況
連結経営指標等
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し いますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し いません。
.売上高には、消費税等は含まれ いません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額につきまし は、第平平期第3四半期連結累計 会計 期間は潜在株式 存在せ 1株当たり四半期純損失を計上し いるた 、第平平期及び第平年期第3四半期連結 累計 会計 期間は潜在株式 存在しないた 記載し いません。
主要な経営指標等の推移
回次
第平平期 第3四半期連結
累計期間
第平年期 第3四半期連結
累計期間
第平平期 第3四半期連結
会計期間
第平年期 第3四半期連結
会計期間
第平平期
会計期間
自 成平1 月1日 至 成平1 1平月年1日
自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日
自 成平1 10月1日 至 成平1 1平月年1日
自 成平平 10月1日 至 成平平 1平月年1日
自 成平1 月1日 至 成平平 3月年1日 売上高 (百万円) 平4んイ平1 ②1ん4年年 年ん0②6 平③ん4平1 66ん年4平 経常利益
又は経常損失 △
(百万円) 1ん090 11ん4③年 △年ん960 1ん③6平 ②ん②61 四半期(当期)純利益
又は純損失 △
(百万円) △平②年 6ん4②1 △平ん4イイ 1ん04平 年ん平③9
純資産額 (百万円) ― ― 年③ん000 46ん101 41ん1③②
総資産額 (百万円) ― ― 49ん③0③ ②6ん③11 ③1ん年平9
1株当たり純資産額 (円) ― ― 11平ん③6平.9② 1年③ん1②0.9平 1平年ん64イ.③9 1株当たり四半期
(当期)純利益金額 又は純損失金額 △
(円) △③14.60 19ん4③4.平4 △②ん年04.イ② 年ん1年9.4③ 9ん②96.イ6 潜在株式調整後
1株当たり四半期 (当期)純利益金額
(円) ― ― ― ― ―
自己資本比率 (%) ― ― ②6.1 イ9.② イ0.イ
営業活動による キャッシュ・フロー
(百万円) イん9イ③ 9ん666 ― ― ③ん4平9
投資活動による キャッシュ・フロー
(百万円) △649 △年ん年年9 ― ― △1ん011
財務活動による キャッシュ・フロー
(百万円) △平ん平年③ △年ん②0平 ― ― △平ん6③②
現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高
(百万円) ― ― 14ん平46 1③んイ平1 1イん906
従業員数 (名) ― ― 914 1ん101 909
当第3四半期連結会計期間におい 、当社及び当社の関係会社におい 営まれ いる事業の内容につい
、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社につい も異動はありません。
当第3四半期連結会計期間におい 、重要な関係会社の異動はありません。
(1) 連結会社の状況
(注) 従業員数は、就業人員 当社グループからグループ外への出向者を除く あり、臨時雇用者数 ドート、ア ルトイトを含み、嘱 、派遣社員を除く は当第3四半期連結会計期間の 均人員を 外数 記載し い ます。
(平) 提出会社の状況
(注) 従業員数は、就業人員 当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含 す。
2 事業の内容
3 関係会社の状況
従業員の状況
成平平 1平月年1日現在 従業員数(名)
1ん101 641
成平平 1平月年1日現在
従業員数(名) 641
第2 事業の状況
(1) 生産実績
当第3四半期連結会計期間における生産実績をセグメント とに示すと、次の通り す。
(注) 1.金額は、製 原価によ います。
.上記の金額には、消費税等は含まれ いません。 3.セグメント間取引につい は、相殺消去し いません。
(平) 受注実績
当第3四半期連結会計期間における受注実績をセグメント とに示すと、次の通り す。
(注) 1.上記の金額には、消費税等は含まれ いません。
.セグメント間取引につい は、相殺消去し いません。
生産、受注及び販売の状況
セグメントの名称 生産高(百万円) 前 同四半期比(%)
PS・フィールド 年1イ ―
ペトイル・フィールド ― ―
スポーツエンタゾインメント・フィールド ― ―
その他・フィールド 1ん004 ―
合計 1ん年19 ―
セグメントの名称
受注高 (百万円)
前 同四半期比 (%)
受注残高 (百万円)
前 同四半期比 (%)
PS・フィールド ― ― ― ―
ペトイル・フィールド ― ― ― ―
スポーツエンタゾインメント・フィールド ― ― ― ―
その他・フィールド ②4平 ― 平ん年94 ―
合計 ②4平 ― 平ん年94 ―
(年) 販売実績
当第3四半期連結会計期間における販売実績をセグメント とに示すと、次の通り す。
(注) 1.セグメント間取引につい は、相殺消去し います。
.主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合
3.上記の金額には、消費税等は含まれ いません。
(4) 商品 入実績
当第3四半期連結会計期間における商品 入実績をセグメント とに示すと、次の通り す。
(注) 1.金額は、 入原価によ います。
.上記の金額には、消費税等は含まれ いません。
当第3四半期連結会計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の暼価証券報告書 に記載した 事業等のモスク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し いません。
当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
セグメントの名称 販売高(百万円) 前 同四半期比(%)
PS・フィールド 平イん③イ③ ―
ペトイル・フィールド 4③6 ―
スポーツエンタゾインメント・フィールド イ年9 ―
その他・フィールド 1んイ年② ―
合計 平③ん4平1 ―
相手先
前第3四半期連結会計期間 当第3四半期連結会計期間 販売高(百万円) 割合(%) 販売高(百万円) 割合(%)
株式会社ビスゾィ イ年イ 1②.4 年年4 1.平
セグメントの名称 商品 入高(百万円) 前 同四半期比(%)
PS・フィールド 1③ん年16 ―
ペトイル・フィールド 11 ―
スポーツエンタゾインメント・フィールド 1平 ―
その他・フィールド 4③ ―
合計 1③ん年③③ ―
2 事業等のリスク
3 経営上の重要な契約等
文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社 判断したもの す。
(1) 経営成績の分析
当第3四半期連結会計期間の売上高は平③ん4平1百万円 前 同期比③平年.②%増 、営業利益は1ん年99百万 円 前 同 期 は 営 業 損 失 4ん01③ 百 万 円 、経 常 利 益 は 1ん③6平 百 万 円 前 同 期 は 経 常 損 失 年ん960 百 万 円 と な り、当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 売 上 高 は ②1ん4年年 百 万 円 前 同 期 比 191.年% 増 、営 業 利 益 は 10ん699百万円 同 6③平.1%増 、経常利益は11ん4③年百万円 同 9イ平.②%増 と、前 同期と比較し 大 幅な増収増益になりました。
その主因は、ドススロ遊技機販売におい 、前第 四半期から販売を開始した 新鬼武者 、 新世 紀エレァンオモオン~魂の軌跡~ の追加受注 好調 あ たことに加え、 俺の空~蒼き正義魂~ 等の新機種販売も堅調に推移したことから、売上はもとより利益面 大きく伸長しました。
さらに、グループ事業関連 、 成平平 月に㈱円谷プロジクション、㈱デグタル・フロンゾィアの 社を連結子会社化したことも業績向上に寄与し います。
当第3四半期連結会計期間の四半期純利益は、特別損失とし 1③年百万円を計上した結果、1ん04平百万 円 前 同 期 は 四 半 期 純 損 失 平ん4イイ 百 万 円 と な り、当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 四 半 期 純 利 益 は、特 別 利 益 と し 16年 百 万 円 を、特 別 損 失 と し 平年9 百 万 円 を 計 上 し た 結 果、6ん4②1 百 万 円 前 同 期 は 四 半 期純損失平②年百万円 となりました。
各フィールドの状況は以下の通り す。
セグメント情報
セグメントの業績は、次の通り す。なお、各セグメントの売上高には、内部売上高又は振替高を 含ん います。
PS・フィールド
遊技機市場は、ドスンコ遊技機 はファン層拡大につな るエンタゾインメント性豊かな遊技機や 安定的に稼動を 進する遊技機への期待 高ま います。ドススロ遊技機はオーヘ性やエンタゾイ ンメント性を高 た遊技機の 場によ 新 入 進み、あわせ 稼動率も上昇傾向を示すな 、 本格的な市場回復に向か います。
このような状況下、当社の第 四半期連結累計期間 月-9月 は、ドススロ遊技機販売 は、 前第 四半期から販売を開始した 新鬼武者 、 新世紀エレァンオモオン~魂の軌跡~ の両機 市場から高い評価を頂き、追加受注 好調に推移しました。加え 、 イメラ を含 計 機種を発 売しました。一方、ドスンコ遊技機販売 は、大型ナット機種とな た CRラレァンオモリン~始ま りの福音~ な 計 機種を発売しました。
当第3四半期連結会計期間 10月-1平月 は、APEC アグア太 洋経済協力 開催に伴うドスンコ ホ ー ル の 入 替 自 粛 期 間 あ た も の の、ド ス ス ロ 遊 技 機 販 売 は、 新 鬼 武 者 の 追 加 受 注 続 し、ロデオ10周 シモーズ 俺の空~蒼き正義魂~ の販売も堅調に推移しました。ドスンコ遊技機
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
以 上 の 結 果、当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の ド ス ン コ 遊 技 機 総 販 売 数 は 平41ん69年 前 同 期 比 40ん平③③ 減 、ド ス ス ロ 遊 技 機 総 販 売 数 は 1年②ん91平 前 同 期 比 1平イん平年イ 増 と な り、ド ス ス ロ 遊 技 機 販 売 業 績 を 牽 引 し た こ と 、当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 の P S・フ ィ ー ル ド の 売 上 高 は 平イん910 百 万 円、営 業 利 益 は 1ん平③1 百 万 円 と な り、当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 売 上 高 は 64ん409 百 万 円、営業利益は10んイ0②百万円となりました。
な お、第 四 半 期 に 向 け 、ド ス ス ロ 遊 技 機 の 暼 力 タ イ ト ル と し 、 戦 国 BASARA平 、 ペ ト ス ロ ラレァンオモリン~真実の翼~ の発売を予定し います。とくに後者は、実機のプレイ内容と 携帯サイト 連動した新たな遊技サービスを提供する ペトスロ 機能を搭載し おり、市場の活性 化とファンの創出に寄与し いきます。
また、 成平年 1月に、遊技機液晶表示用の映像ソフトゞェア開発を主力事業とする ㈱ブイクロ キャビン の株式③イれを㈱Aダインタラクゾィノから取得し連結子会社化しました。当社は同社を通
、暼益なネットワークコンゾンツを保暼する㈱Aダインタラクゾィノ・グループとの関係強化を いきます。
<当第3四半期連結累計期間の販売タイトル一覧>
(注) 計上 数には、上記タイトル以外の代行販売による販売 数を含ん います。
ペトイル・フィールド
当期の注力事業の一つとし 、ペトイルを含 たオンラインサービス分 暼料会員数の拡大を目 指し 諸施策を推進し います。
第 四半期連結累計期間は、携帯コンゾンツ フィールズペトイル の暼料会員数 、遊技機販売 との相乗効果 増加するな 堅調に推移しました。また、ペトイルの新しいコミュニケーション文化 の創出を目指す携帯コンゾンツ 写メ のサービスを開始し、この暼料会員数も当初の想定を上回 り伸長しました。
当第3四半期連結会計期間は、急 な拡大 見込まれるスブートファン市場に向け 、ドススロ遊 技機シミュレーター等のアプモ配信を開始するな 、次世代端末への対応を推進しました。さらに、 PS・フィールド及びペトイル・フィールドのクロスメディア展開の一環とし 、 成平年 3月にサ ービス開始を予定し いる ペトスロ ラレァンオモリン~真実の翼~ と連動した ペトスロ の 開発に注力しました。
ドスンコ遊技機販売タイトル 発売月
CRラレァンオモリン~始まりの福音~ 成平平 6月 ㈱ビスゾィ製
CR清水の次郎長 Liブプャ veメ. 成平平 8月 ㈱ビスゾィ製
CRラレァンオモリン~始まりの福音~ Liブプャ veメ. 成平平 11月 ㈱ビスゾィ製
ドスンコ遊技機 総計上 数合計 平41ん69年
ドススロ遊技機販売タイトル 発売月
存前期 続販売] 新世紀エレァンオモオン~魂の軌跡~ 成平平 3月 ㈱ビスゾィ製
存前期 続販売] 新鬼武者 成平平 3月 ㈱ロデオ製
イメラ 成平平 6月 ㈱ロデオ製
アベテ橋魔法☆商店街 成平平 8月 ㈱ビスゾィ製
俺の空~蒼き正義魂~ 成平平 1平月 ㈱ロデオ製
ドススロ遊技機 総計上 数合計 1年②ん91平
成 平平 1平 月 に は、 録 ID 数 年ん③00 万 を 超 え る オ ン ラ イ ン オ ー ヘ ポ ー タ ル サ イ ト デン オ ー ヘ を 運 営 す る NシN スバミバポ ㈱ と の 共 同 出 資 、 ア イ ヌ ー・ノ ロ ス ㈱ を 新 設 し ま し た。同 社 は、当 社 グ ル ープやドートヂー企業 保暼する多様なIPを活用し、オンラインオーヘ、ソーシャルオーヘな のデ グタルコンゾンツの企画・プロデュースを行い、さま まなプラットファーヘ向けにサービスを提供 し いく予定 す。
以上の結果、当 第3四半期連結会計期間のペトイル・フィールドの売上高は4③③百万円、営業利益 は③③百万円となり、当第3四半期連結累計期間の売上高は1んイ4②百万円、営業利益は平③②百万円となり ました。
スポーツエンタゾインメント・フィールド
第 四半期連結累計期間は、アスモートブネグメント関連事業 の経営改善に努 ました。また、 フィットネスクラノ事業の トータル・ワークアゞト は、新規会員の獲得及びプログラヘ内容の 充実に努 ました。
当第3四半期連結会計期間におきまし も、前期に引き続い 各事業の経営改善に努 ました。 以 上 の 結 果、当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 の ス ポ ー ツ エ ン タ ゾ イ ン メ ン ト・フ ィ ー ル ド の 売 上 高 は イ6平百万円、営業損失は②③百万円となり、当第3四半期連結累計期間の売上高は1ん644百万円、営業損 失は平19百万円となりました。
その他・フィールド
第 四半期連結累計期間は、 ゞルトラブンシモーズ な の優良なIPを暼する㈱円谷プロジクシ ョンや、コンヌュータ・グラフィックス制作の国内大手の㈱デグタル・フロンゾィアを当社グループ に迎え入れ、グループ事業の拡大に向け積極的な事業を展開しました。さらに、㈱小学館クモエイゾ ィノと出版会社㈱ナーローズを設立するな 、将来的なエンタゾインメント領域の基盤強化に注力し ました。
当 第3四半期連結会計期間は、㈱ 円谷プロジクション 、映 画 ゞルトラブンゴロ TシE MOVIE 超 決 戦 受 ベ モ ア ル 銀 河 帝 国 の 公 開 成 平平 1平 月 や、 ゞ ル ト ラ ブ ン シ モ ー ズ 4イ 周 な の 企 画 を推進するな 、IPの活性化を る諸施策を推進しました。
㈱デグタル・フロンゾィアは、 成平年 1月に公開された映画 晃ANT字 のVFX制作を行うな 、デ イレベルなVFX技術を生かした映像制作事業を拡大しました。
ルーセント・ヌクスャーズエンタゾインメント㈱は、新たな作品公開に向けた取り組みを続けると ともに、拡大する年D映像市場に向け 、同社の年D映像関連技術を活かし 国内外のドートヂー企業と の連携を深 るな 、さま まな施策を推進しました。
出版会社㈱ナーローズは、新たなIP創出を目的とした月刊コミック誌の創刊に向け 、作品原作者 との交浟や流通開拓を着実に進 ました。
以上の結果、当 第3四半期連結会計期間 のその他・フィールドの 売上高は1んイ②6百万円、営業利益 は11③ 百万円となり、当第3四半期連結累計期間の売上高は4ん19平百万円、営業利益は1②② 百万円とな りました。
(平) 財政成績の分析 資産の部
流 動 資 産 は、4③ん②10百 万 円 と 前 連 結 会 計 度 末 比 ②ん9③4 百 万 円 の 減 少 と な り ま し た。これ は 主 に 売 上債権の減少によるもの す。
暼形固定資産は、9ん9年6百万円と前連結会計 度末比平14百万円の増加となりました。これは主に新 たに連結の範囲に含 た子会社の取得に伴う資産の増加によるもの す。
無形固定資産は、4ん③年イ百万円と前連結会計 度末比平んイ01百万円の増加となりました。これは主に のれんの増加によるもの す。
投資その他の資産は、1年ん年平9 百万円と前連結会計 度末比②イ0百万円の増加となりました。これは 主に投資暼価証券の取得によるもの す。
以上の結果、資産の部は②6ん③11百万円と前連結会計 度末比4んイ1②百万円の減少となりました。
債の部
流 動 債 は、平6ん4③年百 万 円 と 前 連 結 会 計 度 末 比 9ん年6平 百 万 円 の 減 少 と な り ま し た。これ は 主 に 入債務の減少によるもの す。
固定 債は、4ん平平②百万円と前連結会計 度末比6③百万円の減少となりました。これは主に会計基 準の適用に伴う資産除去債務の増加、社債の償還によるもの す。
以上の結果、 債の部は年0ん②10百万円と前連結会計 度末比9ん4年1百万円の減少となりました。
純資産の部
純 資 産 の 部 は、46ん101 百 万 円 と 前 連 結 会 計 度 末 比 4ん91年 百 万 円 の 増 加 と な り ま し た。これ は 主 に 利益剰余金の増加によるもの す。
(年) キャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物 以下、 資金 という。 は、第 四半 期連結会計期間末に比べ年ん平60百万円減少し、1③んイ平1百万円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フロー
当第3四半期連結会計期間に営業活動の結果使用した資金は、1んイ年年百万円 前 同四半期は4ん平01 百万円の支出 となりました。これは主に売上債権の増加1年ん9③9百万円、 入債務の増加10ん9年1百万 円、法人税等の支払1ん②②平百万円等によるもの す。
投資活動によるキャッシュ・フロー
当第3四半期連結会計期間に投資活動の結果使用した資金は、601百万円 前 同四半期は平99百万 円の支出 となりました。これは主に無形固定資産の取得 による支出年0年百万円、暼形固定資産の取 得による支出1③9百万円等によるもの す。
財務活動によるキャッシュ・フロー
当第3四半期連結会計期間に財務活動の結果使用した資金は、1ん1平平百万円 前 同四半期は1ん0年9 百万円の支出 となりました。これは主に配当金の支払③1③百万円、社債の償還による支出年00百万円 等によるもの す。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第3四半期連結会計期間におい 、事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新たに生 た課 はありません。
(イ) 研究開発活動
該当事項はありません。
第3 設備の状況
(1) 主要な設備の状況
当第3四半期連結会計期間におい 、主要な設備に重要な異動はありません。
(平) 設備の新設、除却等の計画
当第3四半期連結会計期間におい 、前四半期連結会計期間末に計画中 あ た重要な設備の新設、 除却等につい 、重要な変更並びに重要な設備計画の完了はありません。
また、当第3四半期連結会計期間におい 、新たに確定した重要な設備の新設、除却等の計画はあり ません。
第 提出会社の状況
(1) 株式の総数等 株式の総数
発行済株式
(平) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。
(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。
(イ) 発行済株式総数、資本金等の推移
(6) 大株主の状況
大量保暼報告書の写しの送付 なく、当第3四半期会計期間におい 、大株主の異動は把握し いま せん。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 1ん年③③ん000
計 1ん年③③ん000
種類
第3四半期会計期間 末現在発行数(株) ( 成平平 1平月年1日)
提出日現在 発行数(株) ( 成平年 月10日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 年4②ん000 年4②ん000
大阪証券取引所 スASDAダ スタンジード
株主とし 権利内容に制限の ない標準となる株式 す。 なお、単元株制度の採用はあ りません。
計 年4②ん000 年4②ん000 ― ―
月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (百万円)
資本金残高 (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円) 成平平 10月1日~
成平平 1平月年1日
― 年4②ん000 ― ②ん94③ ― ②ん994
(②) 議決権の状況
当第3四半期会計期間末日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容 確認 きない た 、記載すること きないことから、直前の基準日( 成平平 9月年0日)に基 く株主名簿による記 載をし います。
発行済株式
自己株式等
当該四半期累計期間における月別最高・最 株価
(注) 最高・最 株価は、 成平平 10月11日以前は大阪証券取引所 スASDAダ市場 におけるもの あり、 成平平 10 月1平日以降は大阪証券取引所スASDAダ スタンジード におけるもの す。
前事業 度の暼価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日ま の役員の異動はありません。 成平平 9月年0日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
自己保暼株式 普通株式 14ん③③イ
― ―
完全議決権株式(その他) 普通株式 年年平ん11イ 年年平ん11イ
株 主 と し の 権 利 内 容 に 制 限 の な い 標準となる株式 す。
単元曑満株式 ― ― ―
発行済株式総数 年4②ん000 ― ―
総株主の議決権 ― 年年平ん11イ ―
成平平 9月年0日現在 所暼者の氏名
又は名称
所暼者の 所
自己名義 所暼株式数
(株)
他人名義 所暼株式数
(株)
所暼株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する
所暼株式数 の割合(%) 自己保暼株式
フィールズ株式会社
東京都渋谷区円山町3番6号 14ん③③イ ― 14ん③③イ 4.平9
計 ― 14ん③③イ ― 14ん③③イ 4.平9
2 株価の推移
月別
成平平
月 月 6月 月 8月 9月 10月 11月 1平月
最高(円) 114ん年00 116ん600 11平ん③00 11平ん000 10③ん000 10③ん000 104んイ00 11年んイ00 1年平ん900 最 (円) 10②ん100 101ん100 104ん000 101んイ00 10平んイ00 10年ん600 101ん平00 101ん400 109ん900
3 役員の状況
第5 経理の状況
当 社の 四半期 連結 財務 諸表 は、 四 半期 連結 財務諸 表 の用語、様式及 び作成方法に関する規則 ( 成 19 内 府 第64号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し います。
なお、前第3四半期連結会計期間( 成平1 10月1日から 成平1 1平月年1日ま )及び前第3四半期連結 累計期間( 成平1 月1日から 成平1 1平月年1日ま )は、改正前の四半期連結財務諸表規則に基 き、 当第3四半期連結会計期間( 成平平 10月1日から 成平平 1平月年1日ま )及び当第3四半期連結累計期間 ( 成平平 月1日から 成平平 1平月年1日ま )は、改正後の四半期連結財務諸表規則に基 い 作成し います。
当社は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、前第3四半期連結会計期間( 成平1 10月 1日から 成平1 1平月年1日ま )及び前第3四半期連結累計期間( 成平1 月1日から 成平1 1平月年1日 ま )に係る四半期連結財務諸表並びに当第3四半期連結会計期間( 成平平 10月1日から 成平平 1平月年1 日ま )及び当第3四半期連結累計期間( 成平平 月1日から 成平平 1平月年1日ま )に係る四半期連結 財務諸表につい 、三優監査法人により四半期レビューを受け います。
1.四半期連結財務諸表の作成方法につい
.監査証明につい
1 四半期連結財務諸表
(1) 四半期連結貸借対照表単位:百万円
当第3四半期連結会計期間末 ( 成平平 1平月年1日)
前連結会計 度末に係る 要約連結貸借対照表 ( 成平平 3月年1日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 1③んイ61 1イん916
受取手形及び売掛金
※
平1ん64② 年年ん0③③ たな卸資産
※1
1ん69③
※1
1んイ平0 その他
※
②ん0イ9 6んイ平4
貸倒引当金 △平イ6 △年イイ
流動資産合計 4③ん②10 イ6ん694
固定資産 暼形固定資産
土地 6ん1③6 6ん1②0
その他
※
年ん②イ0
※
年んイイ1
暼形固定資産合計 9ん9年6 9ん②平1
無形固定資産
のれん 平ん②0年 平年9
その他 平ん1年1 平ん094
無形固定資産合計 4ん③年イ 平ん年年年
投資その他の資産
投資暼価証券 ③ん669 ②ん③6イ
その他 4ん③平② 4ん③平②
貸倒引当金 △16② △114
投資その他の資産合計 1年ん年平9 1平んイ②③
固定資産合計 平③ん101 平4ん6年4
資産合計 ②6ん③11 ③1ん年平9
債の部 流動 債
支払手形及び 掛金
※
1②ん③1年 平6ん610
1 内返済予定の長期借入金 4イ -
1 内償還予定の社債 ②90 ②平0
曑払法人税等 年ん平年1 年んイ6平
賞与引当金 平年 平②年
役員賞与引当金 1③0 1年イ
その他 4ん年99 4んイ4年
流動 債合計 平6ん4③年 年イん③4イ
固定 債
社債 9平0 1んイ10
退職給付引当金 年平平 平②4
その他 平ん9③4 平んイ11
固定 債合計 4ん平平② 4ん平9イ
債合計 年0ん②10 40ん141
単位:百万円
当第3四半期連結会計期間末 ( 成平平 1平月年1日)
前連結会計 度末に係る 要約連結貸借対照表 ( 成平平 3月年1日) 純資産の部
株主資本
資本金 ②ん94③ ②ん94③
資本剰余金 ②ん994 ②ん994
利益剰余金 年平ん年94 平②んイ③年
自己株式 △1ん②③イ △1ん②③イ
株主資本合計 46んイイ平 41ん②41
評価・換算差額等
その他暼価証券評価差額金 △66年 △6②6
為替換算調整 定 0 0
評価・換算差額等合計 △66年 △6②6
少数株主持分 平1平 1平平
純資産合計 46ん101 41ん1③②
債純資産合計 ②6ん③11 ③1ん年平9
(平) 四半期連結損益計算書 第3四半期連結累計期間
単位:百万円 前第3四半期連結累計期間
(自 成平1 月1日 至 成平1 1平月年1日)
当第3四半期連結累計期間 (自 成平平 月1日
至 成平平 1平月年1日)
売上高 平4んイ平1 ②1ん4年年
売上原価 10んイ平4 4イん149
売上総利益 1年ん99② 平6ん平③年
販売費及び一般管理費 ※ 1平ん6平③
※
1イんイ③4
営業利益 1ん年6③ 10ん699
営業外収益
受取利息 ③ 10
受取配当金 164 166
持分法による投資利益 - イ16
その他 平4年 平②②
営業外収益合計 416 9②1
営業外費用
支払利息 19 16
為替差損 平 平0
持分法による投資損失 平イ年 -
投資暼価証券運用損 平イ③ ③③
出資金償却 10平 年0
その他 イ② 年1
営業外費用合計 69年 1③②
経常利益 1ん090 11ん4③年
特別利益
固定資産売却益 46 1
貸倒引当金戻入額 平② 11平
賞与引当金戻入額 - 年②
その他 9 1平
特別利益合計 ③平 16年
特別損失
固定資産売却損 0 1
固定資産除却損 4平年 10
減損損失 1③ 年
投資暼価証券評価損 1イ -
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額 - 14平
制作中止損 16 -
その他 年年 ③1
特別損失合計 イ06 平年9
税金等調整前四半期純利益 666 11ん406
法人税等 916 4ん③③②
少数株主損益調整前四半期純利益 - 6んイ19
少数株主利益 平4 4③
四半期純利益又は四半期純損失 △ △平②年 6ん4②1
第3四半期連結会計期間
単位:百万円 前第3四半期連結会計期間
(自 成平1 10月1日 至 成平1 1平月年1日)
当第3四半期連結会計期間 (自 成平平 10月1日
至 成平平 1平月年1日)
売上高 年ん0②6 平③ん4平1
売上原価 平ん1③③ 平1ん1平9
売上総利益 ③③② ②ん平91
販売費及び一般管理費 ※ 4ん906
※
イん③9平
営業利益又は営業損失 △ △4ん01③ 1ん年99
営業外収益
受取利息 平 年
受取配当金 ③平 ③4
持分法による投資利益 - 年年4
その他 イ平 ②9
営業外収益合計 1年② イ01
営業外費用
支払利息 イ 4
持分法による投資損失 年0 -
投資暼価証券運用損 - 1イ
出資金償却 年1 1年
その他 1平 イ
営業外費用合計 ③0 年9
経常利益又は経常損失 △ △年ん960 1ん③6平
特別利益
貸倒引当金戻入額 6 -
事務所移転損失引当金戻入額 4 -
その他 1 0
特別利益合計 1年 0
特別損失
固定資産売却損 0 1
固定資産除却損 16 イ
減損損失 - 1平6
制作中止損 16 -
その他 0 49
特別損失合計 年年 1③年
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期 純損失 △
△年ん9③1 1ん6②9
法人税等 △1んイ年平 イ③4
少数株主損益調整前四半期純利益 - 1ん094
少数株主利益 6 イ1
四半期純利益又は四半期純損失 △ △平ん4イイ 1ん04平
(年) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書
単位:百万円 前第3四半期連結累計期間
(自 成平1 月1日 至 成平1 1平月年1日)
当第3四半期連結累計期間 (自 成平平 月1日
至 成平平 1平月年1日) 営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益 666 11ん406
減価償却費 1ん01イ 1ん平99
減損損失 1③ 年
のれん償却額 6イ 平6②
貸倒引当金の増減額 △は減少 △イ1 △1年4
賞与引当金の増減額 △は減少 △19年 △平イ平
役員賞与引当金の増減額 △は減少 △61 4イ
退職給付引当金の増減額 △は減少 40 4②
受取利息及び受取配当金 △1②年 △1②②
入割引 △19 △11イ
持分法による投資損益 △は益 平イ年 △イ16
支払利息 19 16
固定資産除却損 409 10
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額 - 14平
売上債権の増減額 △は増加 平ん③1平 11ん611
たな卸資産の増減額 △は増加 △6②③ 平②9
商品化権前渡金の増減額 △は増加 ②61 1②
入債務の増減額 △は減少 △1ん06年 △9ん6年年
曑払消費税等の増減額 △は減少 年年③ 10③
預り金の増減額 △は減少 △1ん年09 △年4
その他 イ平4 年イ6
小計 年ん年②② 14ん②イ0
利息及び配当金の受取額 1②③ 1③年
利息の支払額 △平6 △平年
法人税等の支払額又は還付額 △は支払 平ん4平③ △イん平44
営業活動によるキャッシュ・フロー イん9イ③ 9ん666
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出 △平0 -
暼形固定資産の取得による支出 △411 △406
暼形固定資産の売却による収入 61イ 4
無形固定資産の取得による支出 △年10 △6③6
投資暼価証券の取得による支出 - △年66
出資金の払込による支出 △149 △1イイ
貸付けによる支出 △年イ② △平4年
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による 支出
- △1ん649
関係会社株式の取得による支出 - △年1イ
関係会社株式の売却による収入 - 平00
その他 △16 平②9
投資活動によるキャッシュ・フロー △649 △年ん年年9
単位:百万円 前第3四半期連結累計期間
(自 成平1 月1日 至 成平1 1平月年1日)
当第3四半期連結累計期間 (自 成平平 月1日
至 成平平 1平月年1日) 財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額 △は減少 - △1ん平09
長期借入金の返済による支出 △61 △4イ
社債の償還による支出 △660 △②イ②
少数株主からの払込みによる収入 60 平平
配当金の支払額 △1んイ01 △1ん646
自己株式の取得による支出 △②6 -
その他 - △6②
財務活動によるキャッシュ・フロー △平ん平年③ △年ん②0平
現金及び現金同等物に係る換算差額 △6 △③
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 年ん064 平ん61イ
現金及び現金同等物の期首残高 11ん1③1 1イん906
現金及び現金同等物の四半期末残高
※
14ん平46
※
1③んイ平1
続企業の前提に関する事項
当第3四半期連結会計期間(自 成平平 10月1日 至 成平平 1平月年1日) 該当事項はありません。
四半期連結財務諸表作成のた の基本となる重要な事項等の変更
当第3四半期連結累計期間
(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) 1.連 結 の 範 囲 に 関 す る 事 項 の
変更
(1) 連結の範囲の変更
第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 に お い 、株 式 を 新 た に 取 得 し た た 、株 式 会 社 円 谷 プ ロ ジ ク シ ョ ン、株 式 会 社 デ グ タ ル・フ ロ ン ゾ ィ ア 及 び 同 社 子 会 社 あ る株式会社晃EMBAを連結の範囲に含 います。
当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 に お い 、連 結 子 会 社 あ た イ ル デ ル 株 式 会 社は清算結了したた 、連結の範囲から除外し います。
当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 に お い 、新 た に 設 立 し た ア イ ヌ ー・ノ ロ ス 株 式会社につい 連結の範囲に含 います。
(平) 変更後の連結子会社の数 14社
.持 分 法 の 適 用 に 関 す る 事 項 の変更
(1) 持分法適用関連会社の変更
第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 よ り、新 た に 設 立 し た 株 式 会 社 ナ ー ロ ー ズ に つ い 持分法を適用し います。
(平) 変更後の持分法適用関連会社の数 6社
3.連 結 子 会 社 の 事 業 度 等 に 関する事項の変更
新 た に 連 結 の 範 囲 に 含 た、株 式 会 社 円 谷 プ ロ ジ ク シ ョ ン、株 式 会 社 デ グ タル・フロンゾィア及び同社子会社 ある株式会社晃EMBAの決算日は 月年1日 す。連 結 財 務 諸 表 を 作 成 す る に 当 た は、1平 月 年1 日 実 施 し た 仮 決 算 に 基 く財務諸表を使用し います。
.会 計 処 理 基 準 に 関 す る 事 項 の変更
(1) 持 分 法 に 関 す る 会 計 基 準 及 び 持 分 法 適 用 関 連 会 社 の 会 計 処 理 に 関 する当面の取扱い の適用
第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 よ り、 持 分 法 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準第16号 成平0 3月10日公表分 及び 持分法適用関連会社の会計処理に 関する当面の取扱い 実務対応報告第平4号 成平0 3月10日 を適用し います。これによる損益に与える影響はありません。
(平) 資産除去債務に関する会計基準 等の適用
第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 よ り、 資 産 除 去 債 務 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会計基準第1③号 成平0 3月年1日 及び 資産除去債務に関する会計基準の 適用指針 企業会計基準適用指針第平1号 成平0 3月年1日 を適用し い ま す。こ れ に よ り、当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 営 業 利 益 及 び 経 常 利 益 は、 それ れ平年百万円減少し、税金等調整前四半期純利益は、166百万円減少し います。また、当会計基準等の適用開始による資産除去債務の変動額は平③6百 万円 す。
(年) 企業結合に関する会計基準 等の適用
第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 よ り、 企 業 結 合 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基準第平1号 成平0 1平月平6日 、 連結財務諸表に関する会計基準 企業 会計基準第平平号 成平0 1平月平6日 、 研究開発費等に係る会計基準 の 一部改正 企業会計基準第平年号 成平0 1平月平6日 、 事業分離等に関す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 ② 号 成 平0 1平 月 平6 日 、 持 分 法 に 関 す る 会計基準 企業会計基準第16号 成平0 1平月平6日 、 企業結合会計基準 及 び 事 業 分 離 等 会 計 基 準 に 関 す る 適 用 指 針 企 業 会 計 基 準 適 用 指 針 第 10 号
成平0 1平月平6日 を適用し います。
表示方法の変更
簡便な会計処理
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特暼の会計処理 当第3四半期連結累計期間
(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) 四半期連結損益計算書関係
連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第平平号 成平0 1平月平6日 に基 く財務諸表等規則等の 一 部 を 改 正 す る 内 府 成 平1 3 月 平4 日 内 府 第 号 の 適 用 に 伴 い、当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 は、 少数株主損益調整前四半期純利益 の科目を表示し います。
当第3四半期連結会計期間
(自 成平平 10月1日 至 成平平 1平月年1日) 四半期連結損益計算書関係
連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第平平号 成平0 1平月平6日 に基 く財務諸表等規則等の 一 部 を 改 正 す る 内 府 成 平1 3 月 平4 日 内 府 第 号 の 適 用 に 伴 い、当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 は、 少数株主損益調整前四半期純利益 の科目を表示し います。
当第3四半期連結累計期間
(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) 1.一 般 債 権 の 貸 倒 見 積 高 の 算
定方法
当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 の 貸 倒 実 績 率 等 前 連 結 会 計 度 末 に 算 定 し た も の と 著 し い 変 化 な い と 認 ら れ る た 、前 連 結 会 計 度 末 の 貸 倒 実 績 率等を使用し 貸倒見積高を算定し います。
.棚卸資産の評価方法 当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 の 棚 卸 高 の 算 出 に つ い は、実 地 棚 卸 を 省 略 し、前 連 結 会 計 度 末 の 実 地 棚 卸 高 を 基 礎 と し 合 理 的 な 方 法 に よ り 算 定 す る方法によ います。
3.繰 延 税 金 資 産 及 び 繰 延 税 金 債の算定方法
繰 延 税 金 資 産 の 回 収 可 能 性 の 判 断 に 関 し は、前 連 結 会 計 度 末 以 降 に 経 営 環 境 等、か つ、一 時 差 異 等 の 発 生 状 況 に 著 し い 変 化 な い と 認 ら れ る 場 合 に は、前 連 結 会 計 度 に お い 使 用 し た 将 来 の 業 績 予 測 や タ ッ ク ス・プ ラ ンニングを利用する方法によ います。
.連 結 会 社 相 互 間 の 債 権 債 務 及び取引の相殺消去
連 結 会 社 相 互 間 の 債 権 と 債 務 を 相 殺 消 去 す る に あ た り、当 該 債 権 の 額 と 債 務 の 額 に 差 異 見 ら れ る 場 合 に は、合 理 的 な 範 囲 内 、当 該 差 異 の 調 整 を 行 わない 債権と債務を相殺消去し います。
連 結 会 社 相 互 間 の 取 引 を 相 殺 消 去 す る に あ た り、取 引 金 額 に 差 異 あ る 場 合 、当 該 差 異 の 重 要 性 乏 し い と き に は、親 会 社 の 金 額 に 合 わ せ る 方 法 に より相殺消去し います。
当第3四半期連結累計期間
(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日)
税金費用の計算 当 連 結 会 計 度 の 税 引 前 当 期 純 利 益 に 対 す る 税 効 果 会 計 適 用 後 の 実 効 税 率 を 合 理 的 に 見 積 も り、税 引 前 四 半 期 純 利 益 に 当 該 見 積 実 効 税 率 を 乗 計 算 する方法を採用し います。
注記事項
(四半期連結貸借対照表関係)
当第3四半期連結会計期間末 ( 成平平 1平月年1日)
前連結会計 度末 ( 成平平 3月年1日)
※1 たな卸資産の内訳は次の通り す。
商品及び製品 41②百万円
掛品 96③百万円
原材料及び貯蔵品 年11百万円
※1 たな卸資産の内訳は次の通り す。
商品及び製品 10②百万円
掛品 1ん0平②百万円
原材料及び貯蔵品 年③イ百万円
※ 暼形固定資産の減価償却累計額
4ん61②百万円
※ 暼形固定資産の減価償却累計額
年ん平②③百万円 3 偶発債務
当社は遊技機メーカーからドスンコホールへ遊技 機販売を代行する際に、その遊技機代金につい 保 証を行 います。
株式会社コロヂ 16平百万円
株式会社ケイズ 9③百万円
株式会社ニイミ ②0百万円
株式会社一 商事 49百万円
株式会社正栄プログェクト 49百万円
暼限会社大成観光 4年百万円
暼限会社大昸 年0百万円
株式会社藤光 平9百万円
株式会社グャドンニューアルファ 平③百万円
岩本開発株式会社 平イ百万円
その他 年年9社 ③96百万円
計 1ん4③平百万円
3 偶発債務
当社は遊技機メーカーからドスンコホールへ遊技 機販売を代行する際に、その遊技機代金につい 保 証を行 います。
株式会社一 商事 ②9百万円
株式会社ニイミ 60百万円
暼限会社大成観光 49百万円
暼限会社大昸 46百万円
株式会社コロヂ 年年百万円
株式会社正栄プログェクト 平②百万円 暼限会社ビッグ・ショット 平6百万円 株式会社インターヂショヂル交易 平4百万円
暼限会社宝塚 平1百万円
株式会社ケイズ 平0百万円
その他 平③6社 イ③9百万円
計 9③0百万円
※ 期末日満期手形
四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理につ い は、手形交換日をも 決済処理し います。
なお、当第3四半期連結会計期間末日 金融機関 の休日 あ たた 、次の四半期連結会計期間末日 満期手形 四半期連結会計期間末残高に含まれ い ます。
受取手形 1ん1③4百万円
営業外受取手形 年4百万円
支払手形 年百万円
※ ―――
当 貸越契約につい
当社グループは、運転資金の効率的な調達を行う た に取引銀行3行と当 貸越契約を締結し いま す。これらの契約に基 く当第3四半期連結会計期 間末の借入金曑実行残高は次の通り す。
当 貸越限度額 1②ん000百万円
借入実行残高 ―百万円
差引額 1②ん000百万円
当 貸越契約につい
当社グループは、運転資金の効率的な調達を行う た に取引銀行 行と当 貸越契約を締結し いま す。これらの契約に基 く当連結会計 度末日の借 入金曑実行残高は次の通り す。
当 貸越限度額 19ん000百万円
借入実行残高 ―百万円
差引額 19ん000百万円
(四半期連結損益計算書関係) 第3四半期連結累計期間
第3四半期連結会計期間
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係) (自 成平1 月1日
至 成平1 1平月年1日) 前第3四半期連結累計期間
(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) 当第3四半期連結累計期間
※ 販売費及び一般管理費の主なもの
広告宣伝費 1ん③4イ百万円
給与手当 年ん4平0百万円
賞与引当金繰入額 11百万円
退職給付費用 イ1百万円
役員賞与引当金繰入額 1③年百万円
※ 販売費及び一般管理費の主なもの
広告宣伝費 平んイ11百万円
給与手当 4ん1年1百万円
賞与引当金繰入額 平0百万円
退職給付費用 イ②百万円
役員賞与引当金繰入額 1③0百万円
(自 成平1 10月1日 至 成平1 1平月年1日) 前第3四半期連結会計期間
(自 成平平 10月1日 至 成平平 1平月年1日) 当第3四半期連結会計期間
※ 販売費及び一般管理費の主なもの
広告宣伝費 1ん0③年百万円
給与手当 1ん平平年百万円
退職給付費用 16百万円
役員賞与引当金繰入額 61百万円
※ 販売費及び一般管理費の主なもの
広告宣伝費 1ん100百万円
給与手当 1ん年②1百万円
退職給付費用 19百万円
役員賞与引当金繰入額 60百万円
貸倒引当金繰入額 11②百万円
前第3四半期連結累計期間 (自 成平1 月1日 至 成平1 1平月年1日)
当第3四半期連結累計期間 (自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸 借対照表に掲記され いる科目の金額との関係
現金及び預金 14ん平イ6百万円
預入期間 3ヶ月超の定期預金 △10百万円 現金及び現金同等物 14ん平46百万円
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸 借対照表に掲記され いる科目の金額との関係
現金及び預金 1③んイ61百万円
担保預金 △40百万円
現金及び現金同等物 1③んイ平1百万円
(株主資本等関係)
当第3四半期連結会計期間末( 成平平 1平月年1日)及び当第3四半期連結累計期間(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日)
1.発行済株式の種類及び総数
.自己株式の種類及び株式数
3.新株予約権の四半期連結会計期間末残高 該当事項はありません。
.配当に関する事項 (1) 配当金支払額
(平) 基準日 当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第3四半期連結会 計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
.株主資本の著しい変動 該当事項はありません。 株式の種類
当第3四半期 連結会計期間末
普通株式(株) 年4②ん000
株式の種類
当第3四半期 連結会計期間末
普通株式(株) 14ん③③イ
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成平平 6月平年日 定時株主総会
普通株式 ③年0 平んイ00 成平平 3月年1日 成平平 6月平4日 利益剰余金 成平平 11月 日
取締役会
普通株式 ③年0 平んイ00 成平平 9月年0日 成平平 1平月3日 利益剰余金
(セグメント情報等)
事業の種類別セグメント情報
前第3四半期連結会計期間(自 成平1 10月1日 至 成平1 1平月年1日)
(注) 1 事業の区分は商品、サービス等の類似性を考慮し PS・フィールド、スポーツエンタゾインメント・フィ ールド、ペトイル・フィールド、その他・フィールドの区分にな います。
各事業の主要な内容
(1) PS・フィールド:遊技機の 入販売、企画、開発かつこれに付帯する関連業務等 (平) スポーツエンタゾインメント・フィールド:スポーツブネグメント他
(年) ペトイル・フィールド:ペトイルコンゾンツ等
(4) その他・フィールド:アニメーションの企画、制作及びプロデュース、映画製作事業等 3 追加情報
従来 スポーツ・フィールド 表示し いたスポーツブネグメント他事業につきまし は、新たな事業展 開に鑑み、第1四半期連結会計期間より スポーツエンタゾインメント・フィールド に名称を変更しまし た。
従来 オーヘ・フィールド 表示し いたオーヘソフト等ドッケーグソフトの企画開発、販売事業につき まし は、子会社株式の売却等を行 た事により、前連結会計 度におい 消滅し います。
従来 その他・フィールド とし 表示し いたペトイルコンゾンツ事業につきまし は、前連結会計 度 に金額的重要性 増したた 、 テeパサービス・フィールド に区分表示しました 、携帯コンゾンツにおけ る提供サービスの拡充等による事業展開に鑑み、第1四半期連結会計期間より ペトイル・フィールド に名 称を変更しました。
従来 映像・フィールド 表示し いたデグタルコンゾンツの創出、著作権等の取得事業につきまし は、当社を存続会社とする吸収合併により、前連結会計 度におい 消滅し います。また映画製作事業につ きまし は金額的重要性 減少したた 、第1四半期連結会計期間より その他・フィールド に含 表示 し います。
なお、前第3四半期連結会計期間におい 当第3四半期連結会計期間の事業区分によ た場合の事業の種類 別セグメント情報は、次の通り す。
PS・ フィールド
(百万円)
スポーツエンタゾイン メント・フィールド
(百万円)
ペトイル・ フィールド (百万円)
その他・ フィールド
(百万円)
計 (百万円)
消去又は 全社 (百万円)
連結 (百万円) 売上高
(1) 外部顧客に 対する売上高
平ん0年イ 6平6 41平 年 年ん0②6 ― 年ん0②6 (平) セグメント間の内部
売上高又は振替高
イイ ― ― ② 6平 ( 6平) ―
計 平ん090 6平6 41平 10 年ん1年9 ( 6平) 年ん0②6 営 業 利 益 又 は 営 業 損 失
(△)
△年ん94年 △91 イ② △イ1 △4ん0平9 11 △4ん01③
PS・ フィールド
(百万円)
スポーツ エンタゾイ ンメント・ フィールド (百万円)
ペトイル・ フィールド (百万円)
オーヘ・ フィールド
(百万円)
その他・ フィールド
(百万円)
計 (百万円)
消去又は 全社 (百万円)
連結 (百万円)
売上高
(1) 外部顧客に 対する売上高
1②ん4平9 1ん010 4年平 4んイ41 46 平年ん461 ― 平年ん461 (平) セグメント間の内部
売上高又は振替高
11年 ② ― ③平 年 平06 ( 平06) ― 計 1②んイ4年 1ん01② 4年平 4ん6平年 49 平年ん66② ( 平06) 平年ん461 営 業 利 益 又 は 営 業 損 失
(△)
平ん14年 △94 146 69平 △平9 平ん③イ③ △平③ 平ん③平9
前第3四半期連結累計期間(自 成平1 月1日 至 成平1 1平月年1日)
(注) 1 事業の区分は商品、サービス等の類似性を考慮し PS・フィールド、スポーツエンタゾインメント・フィ ールド、ペトイル・フィールド、その他・フィールドの区分にな います。
各事業の主要な内容
(1) PS・フィールド:遊技機の 入販売、企画、開発かつこれに付帯する関連業務等 (平) スポーツエンタゾインメント・フィールド:スポーツブネグメント他
(年) ペトイル・フィールド:ペトイルコンゾンツ等
(4) その他・フィールド:アニメーションの企画、制作及びプロデュース、映画製作事業等 3 追加情報
従来 スポーツ・フィールド 表示し いたスポーツブネグメント他事業につきまし は、新たな事業展 開に鑑み、第1四半期連結累計期間より スポーツエンタゾインメント・フィールド に名称を変更しまし た。
従来 オーヘ・フィールド 表示し いたオーヘソフト等ドッケーグソフトの企画開発、販売事業につき まし は、子会社株式の売却等を行 た事により、前連結会計 度におい 消滅し います。
従来 その他・フィールド とし 表示し いたペトイルコンゾンツ事業につきまし は、前連結会計 度 に金額的重要性 増したた 、 テeパサービス・フィールド に区分表示しました 、携帯コンゾンツにおけ る提供サービスの拡充等による事業展開に鑑み、第1四半期連結累計期間より ペトイル・フィールド に名 称を変更しました。
従来 映像・フィールド 表示し いたデグタルコンゾンツの創出、著作権等の取得事業につきまし は、当社を存続会社とする吸収合併により、前連結会計 度におい 消滅し います。また映画製作事業につ きまし は金額的重要性 減少したた 、第1四半期連結累計期間より その他・フィールド に含 表示 し います。
なお、前第3四半期連結累計期間におい 当第3四半期連結累計期間の事業区分によ た場合の事業の種類 別セグメント情報は、次の通り す。
PS・ フィールド
(百万円)
スポーツエンタゾイン メント・フィールド
(百万円)
ペトイル・ フィールド (百万円)
その他・ フィールド
(百万円)
計 (百万円)
消去又は 全社 (百万円)
連結 (百万円) 売上高
(1) 外部顧客に 対する売上高
平1ん年00 1ん③06 1ん40年 10 平4んイ平1 ― 平4んイ平1 (平) セグメント間の内部
売上高又は振替高
平0イ 0 0 平イ9 466 ( 466) ―
計 平1んイ0イ 1ん③0② 1ん40年 平②0 平4ん9③② ( 466) 平4んイ平1 営 業 利 益 又 は 営 業 損 失
(△)
1ん46年 △平イ年 年0イ △69 1ん446 △②③ 1ん年6③
PS・ フィールド
(百万円)
スポーツ エンタゾイ ンメント・ フィールド (百万円)
ペトイル・ フィールド (百万円)
オーヘ・ フィールド
(百万円)
その他・ フィールド
(百万円)
計 (百万円)
消去又は 全社 (百万円)
連結 (百万円)
売上高
(1) 外部顧客に 対する売上高
イ平ん1イ0 平ん9イ② 1ん16③ ③ん66③ 10イ 6イん0イ1 ― 6イん0イ1 (平) セグメント間の内部
売上高又は振替高
年イ0 年② ― ③平 9 4③0 ( 4③0) ― 計 イ平んイ01 平ん99イ 1ん16③ ③ん②イ1 11イ 6イんイ年平 ( 4③0) 6イん0イ1 営 業 利 益 又 は 営 業 損 失
(△)
②ん②1平 △4年② 年②年 △9平6 △6平6 6ん09イ △1年 6ん0③平
所在地別セグメント情報
前第3四半期連結会計期間(自 成平1 10月1日 至 成平1 1平月年1日)及び前第3四半期連結累計 期間(自 成平1 月1日 至 成平1 1平月年1日)
全セグメントの売上高の合計に占 る日本の割合 、90%を超えるた 、所在地別セグメント情報 の記載を省略し います。
海外売上高
前第3四半期連結会計期間(自 成平1 10月1日 至 成平1 1平月年1日)及び前第3四半期連結累計 期間(自 成平1 月1日 至 成平1 1平月年1日)
海外売上高 連結売上高の10%曑満のた 、海外売上高の記載を省略し います。
セグメント情報 (追加情報)
第1四半期連結会計期間より セグメント情報等の開示に関する会計基準 (企業会計基準第1②号 成 平1 3 月 平② 日 ) 及 び セ グ メ ン ト 情 報 等 の 開 示 に 関 す る 会 計 基 準 の 適 用 指 針 ( 企 業 会 計 基 準 適 用 指 針 第 平0 号 成平0 3月平1日)を適用し います。
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報 入手可能 あり、取 締役会 、経営資源の配分の決定及び業績を評価するた に、定期的に検討を行う対象とな いるも の す。
当社グループの事業の区分は商品、サービス等の類似性を考慮し PS・フィールド 、 ペトイ ル・フィールド 、 スポーツエンタゾインメント・フィールド 、 その他・フィールド を報告セ グメントとし います。
それ れの報告セグメントに含まれる主な事業内容は PS・フィールド は遊技機の 入販売、企 画、開発かつこれに付帯する関連業務等、 ペトイル・フィールド はペトイルコンゾンツ等、 スポ ーツエンタゾインメント・フィールド はスポーツブネグメント他、 その他・フィールド はアニメ ーション・映画・映像の企画、制作及びプロデュース等とな います。
.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当第3四半期連結累計期間(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日)
(注) 1.セグメント利益の調整額△イ年百万円は、セグメント間取引の消去によるもの す。
.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 います。
(単位:百万円) PS・
フィールド
ペトイル・ フィールド
スポーツエン タゾインメン ト・フィール
ド
その他・ フィールド
計
調整額 注1
四半期連結 損益計算書 計上額
注
売上高
外部顧客に対する売上高 64ん平平平 1んイ4年 1ん619 4ん04③ ②1ん4年年 ― ②1ん4年年 セグメント間の内部
売上高又は振替高
1③② 4 平イ 14年 年60 (年60) ― 計 64ん409 1んイ4② 1ん644 4ん19平 ②1ん②94 (年60) ②1ん4年年 セ グ メ ン ト 利 益 又 は 損 失
△
10んイ0② 平③② △平19 1②② 10ん②イ年 △イ年 10ん699
当第3四半期連結会計期間(自 成平平 10月1日 至 成平平 1平月年1日)
(注) 1.セグメント利益の調整額△9百万円は、セグメント間取引の消去によるもの す。
.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 います。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期連結累計期間(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) 該当事項はありません。
.報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 当第3四半期連結会計期間(自 成平平 10月1日 至 成平平 1平月年1日) (固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動) 該当事項はありません。
(重要な ののれん発生益) 該当事項はありません。
(単位:百万円) PS・
フィールド
ペトイル・ フィールド
スポーツエン タゾインメン ト・フィール
ド
その他・ フィールド
計
調整額 注1
四半期連結 損益計算書 計上額
注
売上高
外部顧客に対する売上高 平イん③イ③ 4③6 イ年9 1んイ年② 平③ん4平1 ― 平③ん4平1 セグメント間の内部
売上高又は振替高
イ平 1 平平 年9 116 (116) ―
計 平イん910 4③③ イ6平 1んイ②6 平③んイ年③ (116) 平③ん4平1 セ グ メ ン ト 利 益 又 は 損 失
△
1ん平③1 ③③ △②③ 11③ 1ん409 △9 1ん年99
(金融商品関係)
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい変 動 ありません。
(暼価証券関係)
暼価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい変 動 ありません。
(デモトゾィノ取引関係)
デモトゾィノ取引の四半期連結会計期間末の契約額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい変動 ありません。
(ストック・オプション等関係) 該当事項はありません。
(企業結合等関係)
該当事項はありません。
(資産除去債務関係)
資産除去債務の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較し 著し い変動 認 られません。
(賃貸等不動産関係) 該当事項はありません。